ツキを呼ぶ 『魔法の言葉』 本の紹介

ツキを呼ぶ 『魔法の言葉』
   マキノ出版ムック  著者 五日市 剛  680円


本日は書籍の紹介です。

『 ありがとう 』という言葉を投げかけていると 幸せになれますよ と言う 本です。


その中に一番気になるのが  『ありがとう』と言った時の水の 結晶構造と 『ばかやろう』と言った時の水の 結晶構造の写真が掲載されています P30・31
  『水からの伝言』(江本勝 著) 波動教育社刊)からの抜粋だそうですが  

ツキを呼ぶ 『魔法の言葉』マキノ出版ムック  著者 五日市 剛  680円 

工学博士 五日市剛さんは、『投げかける言葉によって、その言葉が有する何らかの
物理的な情報を水が記憶し、凍る際に特徴的な結晶の語りとなって現れているの他とおもいます。きれいな言葉を投げかけると 結晶もきれいに、汚い言葉を投げかけると、
つぶれた醜いかたになる。もし、それが本当なら、そのほとんが水で出来ている私たちの体でも。同じことが言えるのではないでしょうか』と五日市さんは、書いています(本文より抜粋)


QBlog-20120910-1  まさしく 以前書きました 波動転写法の事が書かれています。

反論している人たちがいますが この人達は比較対象している物がしっかりしていないので 解らないのでは、と思います。

波動転写法は  一つは, 邪気のおびている物・言葉と ヒーリングされたものとの比較が一番良くわかると 思います。


フェニックスパワーのHP(ここをクリックするとフェニックスパワー研究所にリンクします)
でB-29Dの画像の前(ディスプレイの前)に コップを置いてミネラルウォーターを入れます  3cmぐらい入れて置いてみて下さい 。7~10分ぐらい

邪気のおびたものは 言葉を投げかけてもいいです 宝石類・指輪・今はやりの水晶のブレスレットなどを7~10分ぐらい近づけてみてください。

そして  2つの水を飲み比べるとはっきりわかります。
(浄化させた水と 邪気を帯びた水の対比で はっきりわかります。)


浄化された水は まろやかで美味しいです。

邪気の帯びた水は『 えぐい 』と感じるのが解ります。

  
やはり身体は 水の組成ですから  身体の邪気を抜かない限り なかなかコリ・痛みが取れないのは この訳です。

邪気のおびた身体は辛いです。

普段から 不平・不満を心の中に抱いたり 言葉に発していると 身体に邪気が溜まり 辛くなります。

他人に対しても 邪気を発していると その周囲の人も迷惑をこうむります。

長年 構造的な問題を中心に 治療をしていましたが 骨格支柱構造を良く直してもなかなか解決に結びつかない問題は
細胞の中に入っている マイナスの振動が抜けていなからとゆうことでした。

揉んだり・叩いたり・ポキポキしたりしても 変わらないのはこうゆうことでした。


マイナスの振動を抜き 骨格支柱構造を重力線に合わせて 身体の熱処置をすると楽になってゆくのはこうゆうことでした
















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