朝起きる時に痛みが!!!① (環境が悪い)



朝起きるとき 起き上がるのが・・・・・   痛いんです!!!

2階寝室から 降りるのが辛いんです・・・・・

いやいや  仕事していると  お昼ごろにはよくなっているんで 如何にか?

という人いませんか?    どうしたのか?

大きく分けて 2つ考えられます。 

  • 環境が悪い
  • 構造の問題点(後日です)

  •  環境編

    寝室は、1日の内でどのくらいの時間いるかと考えてみてください。

1日の 1/3は、この場所にいます。

大方の人が 同じ部屋 同じ位置に寝ています。

年間を通して考えると 4か月間 ここにいるとうことです。

結構長い時間ここにいるということが解ると思います。 

10年で4年間この場所にいるとうことが解ると思います。

時間のエネルギーを考えると大きな強いエネルギーがそこにあることが解ります。

寝室にマイナスエネルギーが有ると強い力とし 身体に作用しだします。
 

綺麗な空間であることが必要になります。


チョット 良いホテルに泊まったことがありませんか。

 気持ちよく 目覚めることが出来ますが。

安いビジネスに止まって 泪がでそうになった経験はありませんか? 

昨日 宿泊した人の感じがしたりと

良いことが無かったのを思い出します。 皆さんそんな経験がありませんか?

問題は、換気と掃除の行き届いた環境に問題があります。

チョットいいホテルだと  そうゆう問題が無く すんなり何事もなかったように 目覚めます。

では自分の寝室は、ズーット自分が所有していますので
  
何も感じない人がいますが 問題は感じていないことが大きな問題です。

そこには 慣れ親しんだマイナスのエネルギーが存在しています。

 
物が多い 掃除・換気が悪い 箪笥の後ろのホコリ ベットの下のホコリなどが マイナスのエネルギーとして働きます


その力は、小さくても 時間というエネルギーを加えると大きな力になってきます。

ピップエレキバンを貼り続ければわかると思いますが 段々皮膚の中に入り込んでゆくのが解ります。

 小さな力は時間 という エネルギーで 大きなエネルギーに変化してゆきます。

そのエネルギーで体に痛みを生じます。 

 『 換気と掃除ですね!! 』




ページのトップへ






a:1378 t:3 y:0

コメント


認証コード7279

コメントは管理者の承認後に表示されます。