似て非なるもの  


世の中 相似形で出来ています。


ミクロの世界  原始構造を見ると

画像の説明
こんな感じで


マクロの世界 太陽系を見ると
  
画像の説明
こんな感じ


何となく同じように見えませんか?


画像の説明
身体では、  上部頸椎の写真から見ると  目があり 鼻があり  口のように見えませんか?

治療では  この部分を目安として 診断の一手段として使っています。

『似て非なるもの』ですが 相似形になっています。  

似て非なるもの の意味は (似ているが 違うもの )

全く違いますが  似ています。  これが 似て非なるもの 


東洋思想の中で 人を 小宇宙  宇宙を大宇宙と言っているのがこの辺なのかなということがなんとなくわかってきました。


宇宙とリンクすると  自分の問いが 世間とリンクして帰ってくるのが なんとなくわかってきます。

自分の心模様で 一つの事象が TV・新聞等の記事と一致していたりするのが 『似て非なるもの』ですが相似形になっているから?


すると 自分と その事象を置き換えると 似て非なるものですけど 似ています。

もしかして、 その事象が自分の事象より少しでも 先行していると 自分の事象が少しでも 早く 解るかも?


コアとシェル②



a:1533 t:1 y:0

コメント


認証コード1945

コメントは管理者の承認後に表示されます。