膝に水が溜まる 原因 と対策 方法は!?
膝の痛み 太ったから 膝に痛みが?・・・
痛いから動きが悪いので太った?・・・・
それでは 昨日から 外傷もなく痛みになったのは  急激に太ったから?
体重に対して 変化もないのに 太ったからと言われても 腑に落ちませんよね・・・・


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こんにちは  浄化された空間が大好きな 双木です


膝に痛みを出して  通院すると  太ったからと言われて
憤慨している人いませんか?


この 1年  体重の変化はないのに・・・・・

諸説 色々, いろんな ことを言う人がいますが

先ずは  アイシングをしてみてください




引用富士商から


膝の病名をいろいろ 言いますが


基本は  炎症ですね!

◆半月板損傷(はんげつばんそんしょう)

◆靭帯損傷(じんたいそんしょう)

外傷のある膝は 物理的エネルギーが加わると 位置エネルギーと熱エネルギーに変換されています

◆腸脛靭帯(ランナー膝・ランナーズニー)

◆膝蓋腱(ジャンパー膝・ジャンパーズニー)

◆タナ障害(タナ症候群)
膝の皿と大腿骨(太ももの骨)の間にあるヒダ状の膜(通称「タナ」)が炎症を起こしたもの

◆鵞足(がそくえん)
膝の内側の腱に炎症が起こり痛みを感じる障害

◆オスグッド病
ひざの皿の下あたりの骨に、変形や膨張(ふくらみ)などの異常が起き、刺激に対して異常に敏感になるもの

◆離断性骨軟骨
骨の先端にある軟骨部分が壊死して骨の一部といっしょにはがれるもの。野球ひじ、テニスひじ

◆変形性膝関節症
ひざ関節の骨や軟骨がすり減ったりもろくなったりして変形  ⇒ 炎症の後

◆膝蓋大腿関節症

ひざの皿(膝蓋骨)と太ももの骨による関節「膝蓋大腿関節」に炎症


病名を上げると 色々ありますが  共通して言えることは  炎症しているか  炎症後の症状ですね


専門医にかかることも 重要ですが
それよりも もっと重要なのは
炎症を鎮めることがモット重要ですね

炎症が強くなるとどうなるか?



骨を考えます

骨の成分は何ですか?


骨の内容は 有機物(膠様質)と無機物(石灰質)からできています


なんて言うと  わかんないですね


無機成分は骨の59~60%を占めています。
リン酸カルシウム(85%)、炭酸カルシウム(10%)、リン酸マグネシウム(1.5%)が主で、
骨に硬さを与えています。


なんていうと  もっと解りにくいですね


俗にいう
カルシウムですね


有機物(膠様質) この字 『 膠 』  

これは ニカワですね


昭和30年・40年ぐらいまでの生まれ(以前に生まれた人)の人は少し ピンと来る人がいると思いますが


昔は  接着剤の代わりに 木の圧着に使っていました
熱して 柔らかくして 圧着していました


簡単に言うと ニカワは 熱が上がると 溶けるんですね


話を もとに戻しますね


熱が上がると 身体は 壊れます
身体から 比熱量の多い関節水腫として関節を守ろうとしているのが
膝に水が溜まったといっている状態ですね
身体は、壊れるのを 防ぐ為に 防御反応をだしているのですね


膝の水を抜くことは悪いことではありません
水を 抜くと楽になりますから


しかし、そのままにしていることが問題ですね
水を抜いても 熱は そこにあるからですね


熱を抜きましよう


熱を抜かないでいると  膠(ニカワ)ですから
熱変性を起こします  =変形ですね


変形と言われると 整形外科では=治りませんと言っていることと同じことですね


とりあえず 思いっきり 膝を氷で冷却しましょう!!


詳しい説明はこちらです











浄化ヒーリング

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記事は以上です  最後まで お読みくださいましてありがとうございます

浄化した空間が大好きです  双木でした









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